背景はイメージとなり、実際の聖火リレーのルートとは異なります。
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Olympic
torch relay TORCHBEARERS VIDEO

多くの方にご応募いただいたと東京2020オリンピック聖火ランナー。
果たしてどんな方々が選ばれ、走るのでしょうか?
選ばれたランナーの中から今回5名の方に、
私たちNTTは周りの応援してくださるみなさまのご協力を仰ぎ、
サプライズという形で本人に告知、ご本人の走ることへの想いを映像にさせていただきました。
このようなランナーたちが地域の希望の光となって日本全国を走りつなぐ聖火リレーの開始までもう少し。
ランナーたちの今の気持ちをご覧ください。

#チームNTT

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ひとりひとりの、
希望の光をつなぐ

  • NTTは「つなぐ」をテーマに地域の希望の光となる方を
    ランナーとしてお迎えいたしました。

  • 地域の希望の光、
    それは、過去を大切にしながら未来を創る“地域の時をつなぐ人”
    スポーツチームや団体や組織で活動を通じて“地域の人をつなぐ人”
    伝統的な技術やこれまでの習慣を生まれ変わらせて“地域の技をつなぐ人” ・・・

  • その姿は、まわりのみんなを勇気づけ元気にする。
    そんなひたむきな情熱とパワーを持つランナーの皆様
    ひとりひとりの想いをご紹介します。

  • チームNTTと一緒に
    東京2020オリンピック聖火リレーを盛り上げよう!

Tokyo 2020 Olympic TORCHBEARERS
東京2020オリンピック 聖火ランナー
#地域の希望の光を日本中につなげる
ランナーのみなさんをご紹介
  • 北海道
  • 東北
    2020年3月26日
    福島を出発
  • 関東
    2020年7月24日
    聖火台に点灯
  • 中部
  • 近畿
  • 中国
  • 四国
  • 九州・沖縄
聖火ランナー応募時に頂いた内容をもとに掲載
(応募期間2019年6月23日~8月31日)※敬称略
  • 北海道
  • 東北
  • 関東
  • 中部
  • 近畿
  • 中国
  • 四国
  • 九州・沖縄
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希望の光をつなぐ

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地域の伝統を守り未来につなぐ
富山県富山で選出されたランナーは、勝田未来くん。まだ13歳(リレー走行時)の彼は6歳のころにこの富山の朝日町笹川にスイスから引っ越してきた。この笹川には800年続く「獅子舞」がある。彼はこの夏に獅子舞デビューする。伝統を受け継ぎ地域のみんなを元気したいと応募してきてくれた彼は、どのようなサプライズ告知を受けるのでしょうか?
寮母として地域と選手を支えつなぎたい
岐阜県岐阜で選出されたランナーは、崎畑桂子さん。大学の寮母さんとして働く彼女は、寮生たちのお母さん。寮生たちの中にはオリンピックに行くかもしれない人たちも。そんな彼女たちを応援したいと応募してきてくれた彼女は、どのようなサプライズの告知を受けるのでしょうか?
陸上への想い・楽しさを子どもたちにつなぐ
宮城県宮城で選出されたランナーは、佐藤真有さん。北京2008オリンピックのリレーの選手だった彼女は、結婚し移り住んだ宮城県大和町でランニングクラブを作り、走る楽しさを教えている。地元に誇れるものを作るために応募してきてくれた彼女はどのようなサプライズの告知を受けるのでしょうか?
子どもたちに和菓子の伝統文化をつなぐ
広島県広島で選出されたランナーは、高田海道さん。地元で400年続く和菓子屋さん。瀬戸内海の島々などで子どもたちに和菓子教室を開いています。日本の食文化を後世に伝えるために応募してきてくれた彼はどのようなサプライズの告知を受けるのでしょうか?
同じ境遇の人を教員として支え体験をつなぐ
新潟県新潟で選出されたランナーは、佐藤未希さん。自身も高校生の頃に右足を切断する事故にあった彼女は、その経験から義肢装具士として大学で後進の指導をしています。同じ境遇の方にも走る喜びを!と応募してきてくれた彼女はどのようなサプライズの告知を受けるのでしょうか?