ジャパンウォーク・ガイド。 ジャパンウォーク・ガイド

ユニバーサルデザイン社会×ICTの実現に向けた取り組みの一環として、バリアフリーマップを提供しています。 ユニバーサルデザイン社会×ICTの実現に向けた取り組みの一環として、バリアフリーマップを提供しています。
NTTは共生型ウォークイベント、ジャパンウォーク(11/23開催)の実行委員会に参画しています。 NTTは共生型ウォークイベント、ジャパンウォーク(11/23開催)の実行委員会に参画しています。

ジャパンウォーク・ガイドとは? ジャパンウォーク・ガイドとは?

バリアフリー設備や注意すべきポイントなど各種の情報を地図上でご確認いただけます。また、その他の景観や街の情報なども確認することができるので、ウォーキングの参加者全員が、より一層楽しむことができます。 バリアフリー設備や注意すべきポイントなど各種の情報を地図上でご確認いただけます。また、その他の景観や街の情報なども確認することができるので、ウォーキングの参加者全員が、より一層楽しむことができます。

投稿数 431件(2016年11月21日時点)

主な機能

閲覧画面

GPS機能により自分の位置を中心としたコース周辺施設やさまざまな見どころをアイコンで確認できます。

ジャパンウォークのメイン画面イメージ。地図上にジャパンウォークのコースと詳細情報のピンが表示されています。

詳細設備情報

写真やコメントに加え、坂の傾斜角度、横幅、トイレの手すりの有無、歩車分離有無、路面状況など、各施設の詳しい情報を掲載しています。

設備詳細画面、スロープのアプリ画面イメージ。
設備詳細画面、トイレの詳細情報イメージ。オストメイト対応であることを含めた機能の詳細と、備考欄には使用者の感想がついています。
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利用者/設備種別に応じたフィルタリング

ご利用者に応じた設備の表示が出来ます。
知りたい設備だけに絞って表示することも可能です。

ユーザータイプの設定アプリ画面。車椅子利用、視覚障がい者、お子様連れ/ベビーカー利用、歩行補助具利用のいずれかを選択できます。
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ピンの絞り込みアプリ画面。街の魅力、サポートスタッフ、トイレ、注意情報などが選択可能です。設定をリセットするボタン、変更を保存するボタン、設定をキャンセルするボタンがあります。

投稿機能

ご利用される皆様が投稿できる機能です。

設備を新規登録するアプリ画面のイメージ。地図の中央にピンがあり、設定方法の説明をしています。

360°画像

一部の場所については、360°画像で風景や施設内部の様子が確認できます。

勝どき橋の上で撮影した360°画像のイメージ。
だれでもトイレの内部を撮影した360°画像のイメージ。

自動音声ガイド

近くの登録情報を音声で読み上げる機能です。スマートフォンを見ていなくても、耳で周囲の情報をキャッチすることができます。

音声ガイドがはじまります 再生中にフリフリして「いいね!」しよう!
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ご紹介予定の魅力的なスポット! ジャパンウォーク・ガイドでは、コース周辺の見どころもたっぷりご紹介しています。 ご紹介予定の魅力的なスポット! ジャパンウォーク・ガイドでは、コース周辺の見どころもたっぷりご紹介しています。

  • 豊洲公園
    広場から見える夕日がとてもきれいです。
    散歩が気持ちいい!
  • ららぽーと豊洲
    造船工場の名残、以前製造していた船のスクリューがステキなオブジェに。
  • がすてなーに
    ガスの科学館で、体験ブースなども充実しています。
  • ゆりかもめ新豊洲駅
    教育施設の移転をはじめとして、駅周辺では新しい建物が多く建設中です。
  • お台場海浜公園とレインボーブリッジ
    都会の中のオアシス。公園も広く気持ちいいです。
  • 夕陽の塔
    潮風公園の北エリアにある日時計で、海の眺めもいい穴場的なスポット。
  • お台場 ダイバーシティ東京 プラザ
    巨大なオブジェがあり撮影スポットとしても人気の高い商業施設。
  • 夢の大橋
    幅が広く公園のような歩行者・自転車専用の橋で、ドラマのロケで使われることも。

動作環境 動作環境

  • 対応端末:以下のOSを実装したスマートフォン
  • OS/ブラウザー:Android OS 4.4以降 / Chrome、iOS 9.2以降 / 標準ブラウザー(Safari)

免責事項 免責事項

利用規約
本規約は、日本電信電話株式会社(以下「運営者」といいます。)が運営するジャパンウォーク・ガイド(以下「本サービス」といいます。)を利用する全ての利用者(以下「ユーザー」といいます。)に適用されます。
本サービスのご利用にあたっては、以下の利用規約をお読み下さいますようにお願い致します。本サービスのご利用をもって、ユーザーは本規約の内容に承諾したものとみなされます。
第1条(本規約の目的)
本規約は運営者が提供する本サービスの利用条件について定めます。本サービスのユーザーは本規約を誠実に遵守するものとします。
第2条(利用環境)
  • ユーザーは、本サービスのコンテンツの利用、情報の投稿および編集その他それらに付随する機能を無償で使用することができます。ただしインターネット回線を利用するためのプロバイダー料金や本サービスのサイトへアクセスするための設備機器等の費用、電話回線接続料金および通信するための回線使用料金(パケット料金を含む)はユーザーが用意するものとします。
  • 運営者は、ユーザーがコンピュータやソフトウェアの動作等本サービスを使用する環境については、一切関与しないものとします。
第3条(禁止事項)
ユーザーは本サービスの利用にあたり、次の各号に定める行為を行ってはならないものとします。
  • (1) 本サービスのデータを改ざんまたは消去する行為、サーバーに不正アクセスする行為ならびに有害なコンピュータプログラム等を送信する行為等本サービスの適正な運営に支障をきたす一切の行為
  • (2) 第三者の著作権、商標権等の知的財産権、プライバシーおよび肖像権を侵害する行為、虚偽または誤解を招く情報等を掲載等する行為、または第三者を差別もしくは誹謗中傷する行為
  • (3) 本サービスを違法な目的で利用する行為
  • (4) 本サービスの著作権表示、所有権を表す標章等を削除、除去およびその他方法、態様の如何を問わず変更する行為
  • (5) 第7条第5号に規定する情報を投稿する行為
  • (6) 運営者の事業運営に支障をきたすおそれのある行為
  • (7) 法令、本規約または公序良俗に反する行為、運営者の信用を毀損する行為、および運営者に不利益を与える行為
  • (8) その他、運営者が不適切と判断する行為
第4条(反社会的勢力の排除)
ユーザーは、次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、将来にわたって次の各号のいずれにも該当しないことを確約するものとします。
  • (1) ユーザーが、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号)、暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号)、暴力団員でなくなった時から5年間を経過しない者、もしくはこれらに準ずる者、または暴力団もしくは暴力団員と密接な関係を有する者(以下、これらを個別にまたは総称して「暴力団員等」という。)であること
  • (2) ユーザーが、暴力団員等の支配を受けていると認められること
  • (3) ユーザーが、暴力団員等の威力を利用し、財産上の不当な利益を図る目的で暴力団員等を利用し、または、暴力団員等の威力を利用する目的で暴力団員等を従事させていると認められること
  • (4) ユーザー自らが暴力団員等に対して資金を提供し、便宜を供与し、または不当に優先的に扱うなどの関与をしていると認められること
第5条(コンテンツの権利の帰属)
  • 運営者が本サービスで提供するコンテンツ(以下「コンテンツ」といいます。)に関する著作権等の知的財産権およびその使用権その他一切の権利は、運営者または運営者の指定する者に帰属します。
  • ユーザーは、コンテンツを運営者の承諾を得ることなく、著作権法に定める私的利用の範囲を超えて使用することはできません。
第6条(登録情報の権利の帰属)
  • ユーザーが本サービス内に投稿した情報(以下「登録情報」といい、画像やコメント等ユーザーが本サービス内に投稿した全ての情報を含みます。)の著作権(著作権法第27条、第28条に定める権利も含みます。)等の知的財産権は、本サービスに登録情報を投稿した時点で運営者に譲渡されたものとします。
  • ユーザーは登録情報について、運営者および運営者から譲渡、使用許諾を受けた第三者に対して著作者人格権(著作権法第18条から第20条に規定する権利をいいます。)を行使しないものとします。
第7条(登録情報の投稿上の注意)
ユーザーは、次の各号に定める事項を了承のうえ、登録情報を投稿するものとします。
  • (1) 運営者は登録情報を返却しないものとします。
  • (2) ユーザーが登録情報を投稿する際の通信費等の経費は、ユーザーの負担となります。
  • (3) 登録情報に人物が映っている場合、ユーザーは必ずその人物の許可を得てから投稿するものとします。
  • (4) 登録情報について、肖像権の侵害、商標登録の無断転用、著作権の侵害等のトラブルが生じた場合、運営者は一切責任を負いません。登録情報について、第三者と紛争が生じた場合には、ユーザーの責任と費用負担によって解決するものとします。
  • (5) ユーザーは以下に該当する情報を登録してはならないものとします。
  •  ①  自己または他人の氏名、住所、電話番号、Eメールアドレス等「個人」を特定できるものおよびそのおそれのあるもの(但し、運営者の要求により入力する場合を除く)
  •  ②  公序良俗に反するもの
  •  ③  犯罪行為に関するもの
  •  ④  違法な内容を含むもの
  •  ⑤  営利を目的としたもの
  •  ⑥  他人の著作権およびその他の権利を侵害するもの
  •  ⑦  宗教活動および政治的勧誘事項に該当するもの
  •  ⑧  本サービスの運用・利用を妨げるもの
  •  ⑨  その他、運営者が禁止するもの
第8条(本規約の内容変更)
運営者は本サービスの内容、本規約、または運営主体をユーザーの許諾を得ることなく、必要に応じて変更することができるものとします。変更後にユーザーが本サービスを継続して利用する場合、当該変更を承諾したものとみなされます。
本規約を変更した場合、運営者は本サービス上への掲載等、運営者が適切と判断する方法でユーザーに通知または公表します。
第9条 (利用の中断または中止)
  • 運営者は、次の各号に該当する場合、自らの判断により本サービスの全部または一部の提供を中断または中止することができるものとします。
    • (1) 火災、地震、洪水等の天災、戦争、動乱、騒乱等の事変、停電、労働争議、その他の非常事態が発生し、または発生するおそれがある場合
    • (2) 本サービスに関連する運営者指定のサーバその他運営者が運用または管理する設備の保守を定期的にまたは緊急に行う場合
    • (3) 本サービスに関連する運営者指定のサーバその他運営者が運用または管理する設備、ソフトウェア等の異常、故障、障害その他本サービスを提供できない事由が生じた場合
    • (4) その他運営者が本サービスの運用の全部または一部を中断することが望ましいと判断した場合
  • 運営者は、前項各号の規定により本サービスの全部または一部の提供を中断または中止する場合、自らが適当と判断する方法で事前にユーザーに対してその旨を掲示するものとします。ただし、緊急の場合、運営者はかかる掲示を行うことなく、本サービスの全部または一部の提供を中断または中止することができるものとします。
  • 運営者は、本サービスの全部または一部の提供の中断または中止によって生じたユーザーおよび第三者に生じた損害につき、一切責任を負わないものとします。
第10条(登録情報の削除等)
運営者は、以下に該当する場合、ユーザーに通知することなく、登録情報を削除または一部切除および色合いや明るさの調整等(以下「削除等」といいます。)をすることができるものとします。また、運営者は、ユーザーからの依頼により、登録情報の削除等をすることができるものとします。
  • (1) ユーザーにより入力された情報が運営者の定める容量を超えた場合
  • (2) ユーザーにより入力された情報の内容が誤情報であると認められた場合
  • (3) ユーザーにより入力された情報の内容が法令および公序良俗に違反している、または、違反のおそれがある場合
  • (4) ユーザーが入力した情報の内容が前各号のいずれか一つにでも該当したと運営者が判断した場合
  • (5) その他運営者が不適切と判断した場合
  • (6) 登録情報・削除に関する問い合わせ先
    ntt-accessibility-ml@hco.ntt.co.jp
第11条(免責事項)
  • 運営者は、ユーザーまたは第三者に対して、本サービスの内容および本サービスを通じて得られる情報の内容について、その完全性、正確性、確実性、有用性、瑕疵がないこと、誤りがないこと等に関して如何なる保証も行いません。
  • ユーザーは、本サービスの利用およびその結果得られた情報の取り扱いを、ユーザー自身の判断と責任により行うものとします。
  • ユーザーが本サービスの利用により第三者(他のユーザーも含む)に対し損害を与えた場合、ユーザーは自己の責任でこれを解決し、運営者にいかなる損害も生ぜしめないものとします。
  • 運営者は、本サービスの提供により生じる損害および本規約に従ってユーザーまたは運営者が行った行為に起因する損害(本サービスの不具合、本サービスの利用中に利用者の不注意により生じた損害、本サービスの変更、中断、停止、商取引上の紛争を含むがこれに限られない)について、ユーザーに対して一切責任を負わないものとします。
第12条(分離性)
本規約のいずれかの条項が無効とされた場合であっても、本規約の他の条項は、継続して完全な効力を有するものとします。
第13条(損害賠償)
ユーザーが本規約およびその他諸法令等に違反する行為または不正もしくは違法な行為によって運営者が損害を被った場合には、ユーザーはその損害を負担するものとします。
第14条(法令等の遵守)
利用者は、本サービスの使用にあたって、本規約に加え、関連する法律、政令、省令、条例、規則および命令等を遵守するものとします。
第15条(準拠法および裁判管轄)
本規約に関する準拠法は日本法とします。また、本規約また本サービスに関連して運営者とユーザー間で紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。なお、本規約が各国の言語に翻訳され、日本語の文言と相違が生じた場合には、日本語の文言が優先するものとします。