2020年、そしてその先へ Toward 2020 and Beyondとは 2020年、そしてその先へ Toward 2020 and Beyondとは

  • NTT and Beyond コラボレーションによる「おもてなし」を NTTの総合力に加え、 パートナー企業とのコラボレーションにより、 より広範なサービスを提供。 NTT and Beyond コラボレーションによる「おもてなし」を NTTの総合力に加え、 パートナー企業とのコラボレーションにより、 より広範なサービスを提供。
  • Telecom Network and Beyond 安心・安全・便利なサービスを トラフィックマネジメントやセキュリティなどのさまざまな付加価値により、お客さまに端末や利用環境を意識させない、安心・安全・便利なクラウドなど、NTTの総合的なサービスを提供。 Telecom Network and Beyond 安心・安全・便利なサービスを トラフィックマネジメントやセキュリティなどのさまざまな付加価値により、お客さまに端末や利用環境を意識させない、安心・安全・便利なクラウドなど、NTTの総合的なサービスを提供。
  • Today and Beyond 時を超えてつながるレガシーとして 2020年以降も日本に そして世界に残すべき遺産(レガシー)となるものを創造。 Today and Beyond 時を超えてつながるレガシーとして 2020年以降も日本に そして世界に残すべき遺産(レガシー)となるものを創造。

NTTの姿勢 NTTの姿勢

NTTはこれまで、東京1964オリンピック、札幌1972冬季オリンピック、長野1988冬季オリンピック・パラリンピックにおいて、さまざまな通信サービスを提供してまいりました。 NTTはこれまで、東京1964オリンピック、札幌1972冬季オリンピック、長野1988冬季オリンピック・パラリンピックにおいて、さまざまな通信サービスを提供してまいりました。
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会では、急速なICTの進化により、これまで以上に利便性と同時に安全性が求められます。 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会では、急速なICTの進化により、これまで以上に利便性と同時に安全性が求められます。
NTTは、東京2020ゴールドパートナー(通信サービス)として、安心・安全・快適な大会運営に貢献することはもちろん、グループの持つ通信・セキュリティ技術や国内外のサービスインフラを活用し、東京2020をはじめとした出場選手、関係者、および国内外からのゲストの皆さまにこれまでにない最高のおもてなしを提供すべく取り組んでいきます。 NTTは、東京2020ゴールドパートナー(通信サービス)として、安心・安全・快適な大会運営に貢献することはもちろん、グループの持つ通信・セキュリティ技術や国内外のサービスインフラを活用し、東京2020をはじめとした出場選手、関係者、および国内外からのゲストの皆さまにこれまでにない最高のおもてなしを提供すべく取り組んでいきます。

NTTの歩み NTTが歩んできた足跡を紹介します。 NTTの歩み NTTが歩んできた足跡を紹介します。

1958 東京タワー完成
1964
TOKYO 1964 開催期間:1964年10月10日~24日 実施競技種目数:20競技163種目 参加国・選手数:93の国と地域・5,152名
太平洋横断ケーブル開通 東京1964オリンピックで電話線をデータ通信に 使用する初の試み
1965 東海道新幹線「ひかり」が運転開始
1966 日本の総人口が1億人を突破
1968 日本のGNPが世界第2位
1969 東名高速道路が全線開通
1970 日本万国博覧会(大阪万博)が開幕
1972
SAPPORO 1972 開催期間:1972年2月3日~13日 実施競技種目数:6競技35種目 参加国・選手数:35の国と地域・1,006名
札幌1972冬季オリンピックで 初の国産電算機による競技結果送信
1973
ファックスサービス開始
1978 新東京国際空港(成田空港)が開港
1984 日経平均株価1万円の大台突破
1985
電電公社からNTTへ
1987
携帯電話サービス開始
1991
WWWが登場
1995 阪神・淡路大震災
1998
NAGANO 1998 開催期間:1998年2月7日~22日 実施競技種目数:7競技68種目 参加国・選手数:72の国と地域・2,176名
長野1998冬季オリンピック・パラリンピックで ISDNテレビ電話を通訳ボランティアに活用
2001
一般家庭への光ファイバー提供開始
2003 地上デジタル放送開始
2005 日本初の磁気浮上式リニアモーターカー  (愛知高速交通東部丘陵線)が開業
2010
LTE サービス登場
2011 東日本大震災 九州新幹線鹿児島ルート全線開業
2012 東京スカイツリーが開業
2013
東京が2020年オリンピック・パラリンピックの開催都市に選定
東京2020オリンピック・パラリンピックのゴールドパートナーに決定(通信サービス)
2014 4K放送開始
2015 北陸新幹線 開業
光コラボレーションサービスの提供開始
2016
2016年8月5日~9月18日(ブラジル)リオデジャネイロ2016オリンピック・パラリンピック
2018
2018年2月9日~3月18日(韓国)平昌2018冬季オリンピック・パラリンピック
2020
TOKYO 2020 2020年7月24日~9月6日 東京オリンピック・パラリンピック
1958 東京タワー完成 TOKYO 1964 開催期間:1964年10月10日~24日 実施競技種目数:20競技163種目 参加国・選手数:93の国と地域・5,152名|太平洋横断ケーブル開通 東京2020オリンピックで 電話線をデータ通信に 使用する初の試み
  • 1965 東海道新幹線「ひかり」が運転開始
  • 1966 日本の総人口が1億人を突破
  • 1968 日本のGNPが世界第2位
  • 1969 東名高速道路が全線開通
  • 1970 日本万国博覧会(大阪万博)が開幕
1964年から1972年までのNTTの歩み
1972 SAPPORO 1972 開催期間:1972年2月3日~13日 実施競技種目数:6競技35種目 参加国・選手数:35の国と地域・1,006名|札幌1972冬季オリンピックで 初の国産電算機による 競技結果送信
  • 1973 ファックスサービス開始
  • 1978 新東京国際空港(成田空港)が開港
  • 1984 日経平均株価1万円の大台突破
  • 1985 電電公社からNTTへ
  • 1987 携帯電話サービス開始
  • 1991 WWWが登場
  • 1995 阪神・淡路大震災
1972年から1995年までのNTTの歩み
1998 NAGANO 1998 開催期間:1998年2月7日~22日 実施競技種目数:7競技68種目 参加国・選手数:72の国と地域・2,176名|長野1998冬季オリンピック・パラリンピックで ISDNテレビ電話を 通訳ボランティアに活用
  • 2001 一般家庭への光ファイバー提供開始
  • 2003 地上デジタル放送開始
  • 2005 日本初の磁気浮上式リニアモーターカー(愛知高速交通東部丘陵線)が開業
  • 2010 LTE サービス登場
  • 2011 東日本大震災 九州新幹線鹿児島ルート全線開業
  • 2012 東京スカイツリーが開業
  • 2013 東京が2020年オリンピック・パラリンピックの開催都市に選定|東京2020オリンピック・パラリンピックのゴールドパートナーに決定(通信サービス)
  • 2014 4K放送開始
  • 2015 北陸新幹線 開業|光コラボレーションサービスの提供開始
  • 2016 2016年8月5日~9月18日(ブラジル)リオデジャネイロ2016オリンピック・パラリンピック
  • 2018 2018年2月9日~3月18日(韓国)平昌2018冬季オリンピック・パラリンピック
1998年から2018年までのNTTの歩み
TOKYO 2020 2020年7月24日~9月6日 東京2020オリンピック・パラリンピック
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